千葉県東金市のラーメン街道に、ちょっと面白い新スポットを発見しました!🍜✨
元々「支那そば 桃源郷」があった場所にオープンした、『酉庭苑(ユー・ティ・エン)』さんをレポートします!
実はここ、中国・四川省発祥の「麻辣湯(マーラータン)」の韓国版が楽しめるお店だったんです。
開店時間の11:00ちょうどに着いたら、まだ扉が閉まっていて焦りましたが、店員さんが気づいて開けてくれました(早すぎてごめんなさい!笑) 。

具材コーナーには見たこともない珍しいものもたくさん並んでいて、選ぶのがめちゃくちゃ楽しいです 。
今回は悩みながらカニ、エビ、きくらげ、餃子、ナルト、白菜などをトッピングした。
麺は米粉やとうもろし粉、春雨など何種類もあったが私は牛肉麺を選んだ。
透明のプラスチックのボールに入れて計ると500gになりました 。1,735円だそうです。
※最低300g以上から注文OKだそうです 。
運ばれてきた一杯は、白濁スープに綺麗な盛り付けで、まるで担々麺のようなビジュアル!✨
元々「支那そば 桃源郷」があった場所にオープンした、『酉庭苑(ユー・ティ・エン)』さんをレポートします!
🧐 ラーメン屋……じゃない!?韓国スタイルの麻辣湯!
お店に入った瞬間、ちょっとした違和感が。 券売機もないし、飛び交う言葉はなんと韓国語!実はここ、中国・四川省発祥の「麻辣湯(マーラータン)」の韓国版が楽しめるお店だったんです。
開店時間の11:00ちょうどに着いたら、まだ扉が閉まっていて焦りましたが、店員さんが気づいて開けてくれました(早すぎてごめんなさい!笑) 。
⚖️ 注文は「セルフ量り売り」スタイル!
注文方法が独特で、最初はドキドキしちゃいます 。ベースのスープ代は450円 。
トッピング&麺は、好きなものを透明な器に自分で入れます 。
お値段は1gあたり3円の量り売り!


麺は米粉やとうもろし粉、春雨など何種類もあったが私は牛肉麺を選んだ。
透明のプラスチックのボールに入れて計ると500gになりました 。1,735円だそうです。
※最低300g以上から注文OKだそうです 。
🍜 いざ実食!シビ辛スープがたまらない
着丼するまではどんな麺料理になるのかハラハラ、ドキドキしながら待ちました。店内ではせわしなく調理しています。
スープ:一口飲むと「辛旨い!」 ピーナッツの風味が効いていて、日本人の口にもよく合います 。
麺: 今回は「牛肉麺」をチョイス。スパゲッティのような噛み応えがあって、日本のラーメンとはまた違う美味しさです 。
💡 調べてみたら:麻辣湯(マーラータン)って?
中国・四川省発祥のスープ料理で、「麻(マー)=しびれる辛さ」と「辣(ラー)=ヒリヒリする辛さ」が特徴。 唐辛子と花椒の刺激がクセになりますよ。
好きな具材を好きなだけ選べる、まるで一人火鍋のような贅沢感!昔、中国の重慶に出張した際に食べた「火鍋」とシステムが似ている。
東金でいつもと違う刺激が欲しくなったら、ぜひ足を運んでみてくださいね!👋
東金でいつもと違う刺激が欲しくなったら、ぜひ足を運んでみてくださいね!👋






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